青森県の観光地【三内丸山遺跡】

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三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)

青森県青森市大字三内字丸山にある、縄文時代前期中頃から中期末葉の大規模集落跡。これほどの集落がなぜ終焉を迎えたのかは謎とされている。
青森県の三内丸山遺跡遺跡は約40ヘクタールの広大な範囲に広がっている。集落は住居・墓・捨て場・住居・大型掘立柱建物・掘立柱建物・貯蔵穴・土坑墓・粘土採掘穴・盛り土・道路などが、計画的に配置されている。
「縄文時遊館」など遺跡の整備が進み観光施設となっている。おもな遺跡は、六本柱建物跡 大型竪穴式住居跡 竪穴式住居跡 掘立柱建物跡(高床式倉庫跡)環状配石墓などだ。
ボランティアの人による定時の遺跡案内は9時15分~16時(10月~翌3月~15時30分)となっている。

住所:〒038-0031青森県青森市大字三内字丸山305
料金 : 入場無料
駐車場:668台(無料)
営業期間  : 9時~19時(11月~3月は~17時)年中無休

アクセス
JR青森駅から車で約20分(約7キロメートル)
JR新青森駅から車で約10分(約2.5キロメートル)
 東北道青森ICよりR7環状バイパス経由、三内丸山遺跡方面へ5分
青森空港から車で30分(8.5キロメートル)

三内丸山遺跡と一緒に行きたい観光スポット

三内丸山遺跡の観光に便利な宿泊先(ホテル・旅館)をクリップしました。ご自身で、楽しみながらお調べ下さい(外部リンク)

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青森県の観光地【八甲田丸・ねぶたの家 ワ・ラッセ】

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青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸

黄色の船体で多くの人に親しまれた青函連絡船「八甲田丸」が青森県の青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸青森県に青森市の歴史や青函連絡船の役割などを伝えるべく博物館として復活している。「八甲田丸」は歴代の青函連絡船55隻のなかで23年7か月と現役期間が一番長かった船で、青函トンネルの開通にあわせ、青函連絡船の最終航行船(青森発)の大役も務めたそうだ。

▼八甲田丸のデータ
全長:132M
全幅:17.9M      
総トン数:5382.65t    
総出力:12800馬力    
旅客定員:1286人 

開館時間:4月1日~10月 9:00~19:00 最終入館受付(18:00)
    11月1日~3月31日 9:00~17:00 最終入館受付(18:30)
休館日:11月1日から3月31日までのは毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日) 12月31日と1月1日
     3月第2週の月曜日から金曜日まで(船舶検査のため)
住所:青森県青森市柳川一丁目112番15地先公有水面
アクセス:JR東日本・青い森鉄道青森駅より徒歩5分。
      シィライン青森港より徒歩2分。

ねぶたの家 ワ・ラッセ

ねぶたの家「ワ・ラッセ」は、青森県青森市安方にある青森市の文化観光交流施設。
JR青森駅からすぐの所にあるので、ぜひ寄ってみよう。
ねぶたの家「ワ・ラッセ」ねぶた祭りには行けない人も、祭の歴史や魅力を紹介しており、ねぶたのすべてを1年を通じて体感することができます。
青森ふるさとショップや地元・青森のすし食堂などもあり楽しめそうだ。

住所:〒030-0803 青森県青森市安方1丁目1−1
電話番号:017-752-1311
営業期間 :通年
営業時間 :9:00~22:00
料金:大人600円、高校生450円、小・中学生250円
駐車場: あり
駐車台数 :128台
駐車料金: 有料

アクセス
JR青森駅からワ・ラッセ まで徒歩1分
青森中央インターから車で15分

八甲田丸・ねぶたの家 ワ・ラッセと一緒に行きたい観光スポット

ねぶたの家 ワ・ラッセの観光に便利な宿泊(旅館・ホテル・民宿)は以下にクリップしました。ご自身で楽しみながらお調べください(外部リンク) 青森駅すぐなので、駅に近いホテルを案内しておきます。

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青森県の観光地【十和田湖・十和田湖温泉郷】

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十和田湖(とわだこ)

十和田八幡平国立公園を代表する景勝地の一つで、青森・秋田の両県にまたがる十和田湖。湖畔には高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」や十和田ビジターセンター、十和田科学博物館などがあり、観光用の湖上遊覧船が運航している。典型的な二重式カルデラ湖。
青森県の十和田湖湖に突き出した中山半島には十和田神社があるので寄ってみよう。自転車をレンタルしてサイクリングも楽しそう。また十和田湖畔温泉があり、国民宿舎十和田湖温泉がある。毎年1月下旬~2月下旬には休屋で「十和田湖冬物語」が開催され、雪像やかまくらなどを見ることができる。

十和田湖伝説 も興味深い。
南祖坊と八郎太 郎の闘いなのだが、十和田湖を追われた八郎太郎は数々の試練を乗り越え、ついに八郎潟を安住の地とします。そして最終的に、同じような境遇にあった美しい女性・田沢湖の辰子と結ばれることになる という物語。八郎潟と田沢湖にも同じ伝説は伝わっていて、各地に八郎敗走の足跡も残っているそうな・・・・・。

十和田ビジターセンター
バスターミナルや遊覧船乗り場のすぐそばの駅前広場にある、国立公園の案内 や素晴らしい十和田の自然をやさしく解説してくれる便利な施設。ガイドマップ、パンフレットなど常備されている。入館無料
開館時間: 4月~11月 8:30~17:00
        12~3月 9:00~16:00
電話番号:0176-75-2368

十和田湖遊覧船
十和田湖の中でも最も深い中湖をめぐり、二百メートルにもおよぶ絶壁の千丈幕など、豪快な景観の御倉半島と、女性的なやさしさを見せる中山半島の美しい眺めを堪能できる。 
住所:青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔休屋
電話番号:0176-75-2909 (予約センター)
所要時間:50分
7/18~ 始発 8:45  10/1~ 始発 8:15
料金:大人 : 1440円  子供 : 720円

グリランド
日本初の軍用ゴムボートを使ったアドベンチャーボートツアー。
このボートツアーではイギリス製の大型軍用ゴムボートを使い、今まで人類が行くことができなかった特別保護区の未知のエリアを探検します。とても広い十和田湖の移動区間は最高速度が40ノットオーバー(日本最速の観光船)に達します。ラフティングやカヌーと違い、特別な準備も必要ありませんし濡れることもない。
3歳以上であれば誰でも参加可能.となっている。

営業期間  : 開催期間 5~10月末
料金 大人 : 4000円~6000円
子供 : 1000円~2000円

住所: 〒018-5501 青森県十和田市十和田湖畔宇樽部123−1
電話:090-4159-4811

便利な手荷物配送のお話
車やバスツアーの方はいいけど、電車の方が困るのが荷物だ。特に十和田湖から奥入瀬へ訪れる人が多いため悩みの種だ。そこでとっておきのサービスを紹介しておこう。七戸十和田駅から十和田湖・奥入瀬の各宿泊施設に荷物を配送してくれるというものだ。

荷物の預かり場所 (1個600円)
JR七戸十和田駅 南口 七戸町観光交流センター1F
地域情報コーナー
電話番号:0176-51-6100 
受付時間:当日12時30分まで
お届け時間:夕方5時前後

 十和田湖温泉郷

青森県十和田市にある温泉で十和田湖湖畔の休屋地区に温泉街が広がっている。共同浴場がないので、立ち寄り入浴は残念ながら出来ない。

泉質: ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素泉
      源泉温度35℃

十和田湖温泉のおすすめ宿泊先(ホテル・旅以下にあります。ご自分で楽しみながらお調べ下さい(外部リンク)

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青森県の観光地【奥入瀬渓流・銚子大滝】

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奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)

青森県十和田湖の子ノ口から流れ出る奥入瀬川の渓流で国指定の特別名勝及び天然記念物。渓流沿いにはいくつもの滝や岩があり、見どころがいっぱいだ。車道とともに遊歩道が整備されており、美しい新緑や紅葉の時期は特におすすめだ。    
青森県の奥入瀬渓流
散策道を楽しみながら歩くと約14キロ。車道と遊歩道が同じくらいの高さにあるので、時間のない方や車・バイクの方は人気景勝スポット8つくらいを眺めるのも良いだろう。下記にある「銚子大滝」と「阿修羅の流れ」(休日などは絵を描く人や写真を撮る人が大勢いる)は絶対はずせないスポットだ。
 
便利な手荷物配送のお話
車やバスツアーの方はいいけど、電車の方が困るのが荷物だ。特に十和田湖から奥入瀬へ訪れる人が多いため悩みの種だ。そこでとっておきのサービスを紹介しておこう。
七戸十和田駅から十和田湖・奥入瀬の各宿泊施設に荷物を配送してくれるというもの。

荷物の預かり場所 (1個600円)
JR七戸十和田駅 南口 七戸町観光交流センター1F
地域情報コーナー
電話番号:0176-51-6100 
受付時間:当日12時30分まで
お届け時間:夕方5時前後

奥入瀬渓流と一緒に行きたい観光スポット

  • 十和田湖
  • 出合い橋
    (奥入瀬渓流と蔦川合流点に架けられた長さ55mの木造吊橋で渓流館から徒歩15分位)
  • 道の駅奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」
    地元野菜を買ったり、「あおもりりんごジュース」など、お土産にも重宝する。週末は店の前にある建物で、地元のお母さん達が『おからどーなつ』を揚げてるそうです。

奥入瀬渓流の観光に便利な宿泊(旅館・ホテル・民宿)は以下にピックアップしました。ご自身で楽しみながらお調べください(外部リンク)

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銚子大滝(ちょうしおおたき)

奥入瀬渓流本流にかかる随一の滝で高さ7メートル、幅20メートルで人気を集めている。
青森県の銚子大滝滝の右手に伸びる断層や左から流れ込む寒沢の影響でできたと考えられており、十和田湖への魚の遡上を妨げ、魚止の滝とも呼ばれている。四季それぞれに魅力的な迫力ある滝だ。ぜひ、十和田湖とともに観光計画に加えて欲しい。

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青森県の観光地【十二湖】

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十二湖(じゅうにこ)

白神山地の一角で、津軽国定公園内にある複数ある湖。
広大なブナの森に点在する33の湖沼が、「大崩(標高694m)から見ると湖沼数が12に見える」ということに由来するらしい。
青森県の十二湖(青池)とにかく多数の湖が点在しているので、メジャーな湖だけ回るとか計画した方がいいかも?旅写人シリーズ(単行本・ムック)も出版されている人気ローカル線「五能線」もJR十二湖駅に止まる。11下旬~3月末は閉鎖。

人気の十二湖散策コース(約60分)
森の物産館キョロロ(車が入れる限界地点)から出発→青池→ブナ自然林→沸壷の池→十二湖庵(沸壷の池の名水で入れた抹茶や菓子が無料でサービスしてくれる)→車道脇を戻る
※森の物産館キョロロは、食事は出来ませんがトイレ休憩などできます。

アクセス
秋田道能代南ICから国道101号経由1時間
JR十二湖駅→弘南バス奥十二湖行きで15分。 バス停は、奥十二湖駐車場(降車場所は自由のフリーバス、4~11月上旬運行)

十二湖と一緒に行きたい観光スポット

  • 白神山地
  • 道の駅 ふかうら「かそせいか焼き村」
    青森県西津軽郡深浦町大字風合瀬字上砂子川144-1(国道101号線沿い)

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青森県の観光地【白神山地】

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白神山地(しらかみさんち)

日本で初めてのユネスコ世界遺産(自然遺産)に登録された白神山地は、青森県南西部から秋田県北西部にまたがる130,000haに及ぶ広大な山地帯の総称。
青森県の白神山地人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ天然林が世界最大級の規模で分布している。
時間をかけて登山といきたいところだが・・・時間のない方は
駐車場へ車を止めて「暗門の滝」までは、がんばってみよう!はじめての方は、白神山地ビジターセンターへ寄って、トレッキングコースや散策情報など入手しよう!

白神山地ビジターセンターの住所:〒036-1411
青森県中津軽郡西目屋村大字田代字神田61-1
電話番号:0172-85-2810
白神山地の暗門の滝暗門の滝歩道
(約3km、片道1時間10分)
暗門川は、津軽の母なる川「岩木川」の支流で、三つの大きな滝が懸り、その名を「暗門の滝」といいます。地元では名勝地として知られ、古くから多くの探訪者が訪れる人気のスポットです。

アクセス(暗門の滝駐車場まで)
東北自動車道大鰐弘前ICから約38km
旧国道7号線2km→アップルロード12km→下湯口→県道岩崎西目屋弘前線24km→暗門の滝駐車場

●高倉森・自然観察歩道(4時間)
津軽峠とアクアグリーンビレッジANMONを結ぶコースだが高倉森山頂往復が一般的です(山頂往復2時間半)。津軽峠から高倉森山頂までは幅広い尾根道をたどり小さなアップダウンを繰り返します。さらに柴倉ケ岳まで緩やかなブナ林の尾根が続き、アクアへの下りになります。下り始めは急なやせ尾根で、足元には十分な注意が必要です。 

白神山地と一緒に行きたい観光スポット 

  • 白神山地世界遺産センター 
    藤里館秋田県山本郡藤里町藤琴字里栗63
  • 国史跡 種里城跡「光信公の館」
    青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字種里町字大柳91
  • はまなす展望台
    白神山地や日本海、未代川、風の松原、能代火力発電所、能代風力発電所を眺望できる。 秋田県能代市能代港
  • 十二湖
  • お殿水
    白神山地に源を発する秘境の湧水 
    秋田県山本郡八峰町八森字乙の水72-4
  • 道の駅 ふかうら「かそせいか焼き村」
    青森県西津軽郡深浦町大字風合瀬字上砂子川144-1(国道101号線沿い)

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青森県の観光地【弘前城・弘前公園】

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弘前城(ひろさきじょう)

青森県弘前市にあり、江戸時代に建造された天守や櫓などが現存し、また城跡は国の史跡に指定されている。また桜の名所として名高い。城は津軽平野に位置し、城郭は本丸、二の丸、三の丸、四の丸、北の郭、西の郭の6郭から構成された梯郭式平山城だ。
青森県の弘前城江戸時代には津軽氏が居城し弘前藩の藩庁が置かれ、弘前藩津軽氏4万7千石の居城として、津軽地方の政治経済の中心地となった。重要伝統的建造物群保存地区として仲町の武家屋敷群もぜひ見ておきたい。

別名: 鷹岡城、高岡城
城郭構造: 梯郭式平山城
天守構造 :不詳5層(非現存・1610年築)
御三階櫓:(複合式[1]層塔型3層3階・1810年改)
独立式層:塔型3層3階(現存)
築城主: 津軽為信・信枚
築城年 :1611年
主な城主: 津軽氏

アクセス(弘前駅から)
徒歩だと30分・車タクシーだと10分
100円バスだと、市役所前まで15分+徒歩で4分あまり

休館日:11月24日~3月31日
入館料:大人 310円 子供 100円

仲町の武家屋敷群

重要伝統的建造物群保存地区 【仲町の武家屋敷群

おすすめモデルコースは以下参照

旧伊東家住宅→旧梅田家住宅→石場家住宅→亀甲橋→北門(亀甲門)→賀田橋→賀田御門跡→丑寅櫓→与力番所→東内門→東内門→石橋東門

 弘前公園(ひろさきこうえん)

弘前市の中心部に位置する、総面積約49万2000平方メートルにも及ぶ巨大公園です。園内には1903年以降、桜の植樹が行われ、現在では約2,600本を数えるまでになり桜の名所となっている。
日本さくら名所100選、人と自然が織りなす日本の風景百選などにも選ばれている。第二次大戦の戦災もまぬがれた弘前公園は、市民の憩いの場として又観光スポットとして人気となっている。

駐車場:3箇所の大駐車場がありますが、弘前さくらまつりの期間は10時頃には満車になってしまう為、臨時の無料駐車場が設けられる。

弘前城・弘前公園の観光に便利な宿泊(旅館・ホテル・民宿)は以下にクリップしました。ご自身で楽しみながらお調べください(外部リンク)

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青森県の観光地【八甲田山】

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八甲田山(はっこうださん)

青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つで標高は1584 m。ロープウェイは田茂萢岳に設置されており、冬はスキー、積雪期以外ならハイキング気分で山歩きが楽しめる。周りに散在する温泉もとっても魅力的だ。
青森県の八甲田山秋には全山見事な紅葉をみせてくれ、冬季には、見事な樹氷を楽しむことができる。
明治35年に青森の連隊が雪中行軍の演習中に遭難し、210名中199名が死亡した事件(八甲田雪中行軍遭難事件)を題材にした映画でご存知の方も多いだろう。陸上自衛隊青森駐屯地に駐屯する第5普通科連隊も、毎年厳冬期に八甲田山系での冬季雪中戦技演習を行なっているとか・・・。
日本有数の山岳スキー場としても有名で、6km前後の各コースを約半年に渡り楽しむことが出来る。
登山を楽しむ場合は、北八甲田山系は比較的登山道が整備されている山が多いものの、南八甲田山系の登山道は意図的にぎりぎり人が利用できる程度の整備しか行われていないのでご注意!

人気のモデルコース
酸ヶ湯温泉バス停→仙人岱→八甲田大岳→毛無岱→酸ヶ湯温泉バス停・所要時間5時間(標高差700m)青森県の八甲田ロープウェイ

▼ロープウェイ案内
営業期間:3月~11月上旬 11月中旬~2月
営業時間:始発 9:00 終発 16:20
運転間隔 :15~20分 所要時間 約10分

▼料金案内 (普通券) 
往復 :大人(中学生以上) 1,850円 小人 870円
片道:大人(中学生以上) 1,180円 小人 570円
 ※ 小学校入学前は無料

八甲田山と一緒に行きたい観光スポット

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